2004-0422_03
紙を変えてみる。普通のスケッチブック(薄手の水彩紙)から、高級水彩紙の試供品を試してみる。
発色の良さが目に見えて違う。やっぱり水彩は絵の具もだけど、支持体である紙が重要。いい紙は高いけど、それだけの価値はあります。
試供品のデザインと相まって、本の装丁のよう。かっこいい。(^▽^)