2003-0605_02
茶系で無難にまとまりすぎては進まない。思い切って色を発色することにする。
最終的に茶系でまとめるにしても、いろいろな下地色があれば変化に富む。
色彩を並べる作業は抽象画の魅力に近い。
本人は楽しそうだったな。(^▽^)