2003-0619_09
繊細で光りものの瓶を描く。色彩派だがどう魅せるか?が課題。
黄色の下地を置いて、さっさと決めていく。
最初の構想通り色面対比の画面となる。
作業は一直線に進んだ。単純だが思い切った対比が美しい。