ゆっくりと、自分の納得いく手順・表現方法で描き進めて好感が持てます。 今回は着物の柄に集中して描いてます。 格子模様の白はジェッソで、エッジをシャープにはっきりと描いてますので、 そのまわりの濃い紫もシャープに描いていいと思います。 はっきりしすぎたら、後から服の色で抑えます。
背景に変化を持たせるためエスキースを作ります。 本番で失敗しないよう、あるいは弱気にならないよう、 ある程度練って進みましょう。